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目次

  1. ホーム
  2. 企業検索
  3. ダイトーケミックス(4366)

4366
ダイトーケミックス
4366ダイトーケミックス

化学
スタンダード市場|規模区分なし|3月決算
https://www.daitochemix.co.jp/
主要な経営指標財務諸表四半期決算財務指標株主構成有価証券報告書決算短信セグメント情報株式保有

ダイトーケミックスの大株主・保有比率の変化を追う

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本開示情報の原文は提出企業に著作権が帰属します。出典:EDINET(金融庁)

大株主の状況
2026年
2016年2026年
2026年
2016年2026年
#
株主名
持株比率
保有株式数
(千株)
1
平松 裕将
13.19%
4,246
2
東京応化工業㈱
4.86%
1,566
3
三木産業㈱
4.67%
1,505
4
日本生命保険(相)
4.66%
1,499
5
ダイトーケミックス取引先持株会
4.61%
1,486
6
大阪有機化学工業㈱
3.75%
1,208
7
竹中 一雄
3.54%
1,140
8
KOREA SECURITIES DEPOSITORY-SHINHANSECURITIES(常任代理人:シティバンク、エヌ・エイ東京支店)
2.75%
886
9
ダイトーケミックス社員持株会
2.13%
685
10
日本精化㈱
1.87%
603
報告件数

9件

報告者数

3名

直近報告日

2025年12月24日

報告履歴
2025年12月8日
平松裕将変更報告書
保有割合:12.61%(+1.18pt)
保有株式数:4,236,900株
取得単価:207円
目的: 私は、住友朱之助 代表取締役 執行役員社長の経営方針、ならびに2024年度から2026年度にかけての中期経営計画を全面支持する立場から、ダイトーケミックスの株式を大量に取得いたしました。中でも、福井工場への試作設備投資約20億円、毎年10億円を超える研究開発費は、同社の中長期的な成長に不可欠なものであり、これも高く評価し、支持しております。今後、同社の経営に批判的な立場のファンド等が株式を大量に取得し、目先の利益だけに執着し、短期的な株価上昇のためだけに、福井工場に代表される多額の設備投資や研究開発費の大幅削減を迫るような事態が生じ得るとすれば、それは同社の持続的な成長に対する重大な脅威となり得ます。研究開発および研究開発に必要である設備投資はダイトーケミックス社の競争力を支える根幹であり、これを軽視し、将来価値を犠牲にしてでも即座の利益を回収しようとするファンドらの存在は、同社の将来を危うくしかねません。よって、こうしたリスクを未然に防ぎ、同社が今後も独立した自主経営の姿勢を貫きながら、持続的な成長と企業価値の向上を実現していけるよう、私は先んじて株式を取得いたしました。今後も主要株主としての責任を果たすべく、建設的かつ誠実な提言を行い、これまで培ってきた経験と知見を総動員して、同社の発展に貢献していきたいと考えております。そして、安定株主の立場から、住友社長のもとで築かれる経営体制を、変わらぬ姿勢で支え続けてまいります。
報告日: 2025年12月24日
2025年11月18日
平松裕将変更報告書
保有割合:11.43%(+1.28pt)
保有株式数:3,841,300株
取得単価:200円
目的: 私は、住友朱之助 代表取締役 執行役員社長の経営方針、ならびに2024年度から2026年度にかけての中期経営計画を全面支持する立場から、ダイトーケミックスの株式を大量に取得いたしました。中でも、福井工場への試作設備投資約20億円、毎年10億円を超える研究開発費は、同社の中長期的な成長に不可欠なものであり、これも高く評価し、支持しております。今後、同社の経営に批判的な立場のファンド等が株式を大量に取得し、目先の利益だけに執着し、短期的な株価上昇のためだけに、福井工場に代表される多額の設備投資や研究開発費の大幅削減を迫るような事態が生じ得るとすれば、それは同社の持続的な成長に対する重大な脅威となり得ます。研究開発および研究開発に必要である設備投資はダイトーケミックス社の競争力を支える根幹であり、これを軽視し、将来価値を犠牲にしてでも即座の利益を回収しようとするファンドらの存在は、同社の将来を危うくしかねません。よって、こうしたリスクを未然に防ぎ、同社が今後も独立した自主経営の姿勢を貫きながら、持続的な成長と企業価値の向上を実現していけるよう、私は先んじて株式を取得いたしました。今後も主要株主としての責任を果たすべく、建設的かつ誠実な提言を行い、これまで培ってきた経験と知見を総動員して、同社の発展に貢献していきたいと考えております。そして、安定株主の立場から、住友社長のもとで築かれる経営体制を、変わらぬ姿勢で支え続けてまいります。
報告日: 2025年12月3日
2025年4月16日
平松裕将変更報告書
保有割合:10.15%(+1.01pt)
保有株式数:1,136,500株
取得単価:580円
目的: 私は、住友朱之助 代表取締役 執行役員社長の経営方針、ならびに2024年度から2026年度にかけての中期経営計画を全面的に支持する立場から、ダイトーケミックスの株式を、さらに大量に取得いたしました。中でも、年間10億円を超える研究開発費は、同社の中長期的な成長に不可欠なものであり、私はこれも高く評価し、支持しております。今後、仮に同社の経営に批判的な立場の者が株式を大量に取得し、短期的な利益を優先する観点から、研究開発費の大幅な削減を求めてくる可能性があるとすれば、それは同社の持続的成長に対する重大な脅威となり得ます。研究開発はダイトーケミックスの根幹であり、これを軽視する姿勢は、同社の将来を危うくしかねません。こうしたリスクを未然に防ぎ、同社が今後も独立した自主経営の姿勢を貫き、持続的な企業価値の向上を実現していけるよう、私は先んじて株式を取得いたしました。今後は、主要株主としての責任を果たすべく、建設的かつ誠実な提言を行い、これまで培ってきた経験と知見を総動員して、同社の発展に貢献していきたいと考えております。そして、安定株主の立場から、住友社長のもとで築かれる経営体制を、変わらぬ姿勢で支え続けてまいります。
報告日: 2025年4月22日
2025年3月14日
三井住友信託銀行株式会社変更報告書
保有割合:0.45%(-0.44pt)
保有株式数:50,000株
目的: 政策投資として保有するもの。
報告日: 2025年3月21日共同保有者: 2名
2025年3月14日
三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社変更報告書
保有割合:0.00%(-4.30pt)
保有株式数:0株
報告日: 2025年3月21日共同保有者: 2名
2024年12月26日
平松裕将変更報告書
保有割合:9.14%(+1.00pt)
保有株式数:1,024,000株
取得単価:577円
目的: 私は、住友朱之助 代表取締役 執行役員社長の経営方針および、2024年度~2026年度にかけての中期経営計画を全面的に支持するために、ダイトーケミックスの株式を大量に取得しました。そして、毎年10億円を超える研究開発費についても強く支持しております。その中、仮に住友社長の経営に批判的な者がダイトーケミックスの株式を大量に取得した場合、短期的な利益を追求し、研究開発費の大幅な縮減を求めて来る可能性があります。研究開発はダイトーケミックスにとって生命線であり、これを縮小することは同社の将来を危うくするものです。しかし、短期的な目先の利益にしか興味のない者には、これが理解できません。そのために私はこれらの者たちに先んじて株式を取得し、付け入る隙を与えません。ダイトーケミックスが今後も独立独歩・自主経営を貫くことができるように、私は願い、行動し、株式を大量に取得したのです。
報告日: 2025年1月8日
2024年8月23日
平松裕将変更報告書
保有割合:8.14%(+1.03pt)
保有株式数:911,800株
取得単価:573円
目的: 私は、住友朱之助 代表取締役 執行役員社長の経営方針および、2024年度~2026年度にかけての中期経営計画を全面的に支持するために、ダイトーケミックスの株式を大量に取得しました。そして、毎年10億円を超える研究開発費についても強く支持しております。その中、仮に住友社長の経営に批判的な者がダイトーケミックスの株式を大量に取得した場合、短期的な利益を追求し、研究開発費の大幅な縮減を求めて来る可能性があります。研究開発はダイトーケミックスにとって生命線であり、これを縮小することは同社の将来を危うくするものです。しかし、短期的な目先の利益にしか興味のない者には、これが理解できません。そのために私はこれらの者たちに先んじて株式を取得し、付け入る隙を与えません。ダイトーケミックスが今後も独立独歩・自主経営を貫くことができるように、私は願い、行動し、株式を大量に取得したのです。
報告日: 2024年8月30日
2024年4月2日
平松裕将変更報告書
保有割合:7.11%(+1.07pt)
保有株式数:796,700株
取得単価:566円
目的: 当該企業は、2019年5月に中期経営計画を策定し、5年間(2019年度~2023年度)で総額50億円の設備投資を計画し、40名の要員採用をも計画した。2022年5月には計画を見直し、設備投資額80億円、要員採用を80名に大幅増額、増員すると計画を変更した。しかし、翌年2023年5月には、中期経営計画の経営目標を下回り、修正を余儀なくされ、その上、2024年3月期 通期連結業績予想をも修正し、最終利益を0円とした。更に、持分法適用関連会社であるDAITO-KISCO Corporationが保有する固定資産について、最大23億円程度の減損損失を計上する可能性があると公表した。急激な需要動向に左右され、持分法適用関連会社も非常に厳しい状況だが、私は、住友朱之助 代表取締役 執行役員社長の経営方針、中期経営計画を全面支持する為に株式を大量に取得した。そして、一連の中期経営計画の修正、業績の下方修正、利益0円、多額の減損損失を計上する可能性などの経営では多くの株主から厳しい批判に晒されるであろうが、挑戦を続ける為には、筆頭株主による経営の強い支持は不可欠との思いからも株式を追加取得した。最後に、今の経営状況では、株主の厳しい謗りを免れない。しかし、住友朱之助 代表取締役 執行役員社長は、ダイトーケミックス社が将来、大きく羽ばたく為に初志貫徹して欲しい。だから私は、その一助となる為に、株式を長期保有目的で大量に取得した。
報告日: 2024年4月9日
2023年12月5日
平松裕将変更報告書
保有割合:6.04%(+1.02pt)
保有株式数:676,300株
取得単価:555円
目的: 当該企業は、2019年5月に中期経営計画を策定し、5年間(2019年度~2023年度)で総額50億円の設備投資を計画し、40名の要員採用をも計画した。更に2022年5月には計画を見直し、設備投資額80億円、要員採用を80名に大幅増額、増員すると計画を変更した。しかし、翌年2023年5月には、中期経営計画の経営目標を下回り、修正を余儀なくされ、その上、2024年3月期 通期連結業績予想をも修正し、最終利益を0円とした。急激な需要動向に左右され、非常に厳しい状況だが、私は、住友朱之助 代表取締役 執行役員社長の経営方針、中期経営計画を全面支持する為に株式を大量に取得した。そして、一連の中期経営計画の修正、業績の下方修正、利益0円などの経営成績では多くの株主から厳しい批判に晒されるであろうが、挑戦を続ける為には、大株主による経営の強い支持は不可欠との思いからも株式を大量に取得した。最後に、今の経営状況では、株主の厳しい謗りを免れない。しかし、住友朱之助 代表取締役 執行役員社長は、ダイトーケミックス社が将来、大きく羽ばたく為に初志貫徹して欲しい。私は、その一助となる為に、株式を長期保有目的で大量に取得した。
報告日: 2023年12月12日
2023年9月27日
平松裕将大量保有報告書
保有割合:5.02%
保有株式数:562,300株
取得単価:545円
目的: 当該企業は、2019年5月に中期経営計画を策定し、5年間(2019年度~2023年度)で総額50億円の設備投資を計画し、40名の要員採用をも計画した。更に2022年5月には計画を見直し、設備投資額80億円、要員採用を80名に大幅増額、増員すると計画を変更した。しかし、翌年2023年5月には、中期経営計画の経営目標を下回り、修正を余儀なくされ、その上、2024年3月期 通期連結業績予想をも修正し、最終利益を0円とした。急激な需要動向に左右され、非常に厳しい状況だが、私は、住友朱之助 代表取締役 執行役員社長の経営方針、中期経営計画を全面支持する為に株式を大量に取得した。そして、一連の中期経営計画の修正、業績の下方修正、利益0円などの経営成績では多くの株主から厳しい批判に晒されるであろうが、挑戦を続ける為には、大株主による経営の強い支持は不可欠との思いからも株式を大量に取得した。最後に、今の経営状況では、株主の厳しい謗りを免れない。しかし、住友朱之助 代表取締役 執行役員社長は、ダイドーケミックス社が将来、大きく羽ばたく為に初志貫徹して欲しい。私は、その一助となる為に、株式を長期保有目的で大量に取得した。
報告日: 2023年10月4日