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目次

  1. ホーム
  2. 企業検索
  3. GMO TECHホールディングス(415A)

415A
GMO TECHホールディングス
415AGMO TECHホールディングス

サービス業
グロース市場|規模区分なし|12月決算
主要な経営指標財務諸表四半期決算財務指標株主構成有価証券報告書決算短信セグメント情報株式保有

GMO TECHホールディングスの業績更新をウォッチリストで確認

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本開示情報の原文は提出企業に著作権が帰属します。出典:EDINET(金融庁)

インサイト要点 (2025年)
  • 主力は「集客支援事業」で、売上の 93.4% を占める
  • 「集客支援事業」は売上 93.4% で利益 109.4% を稼ぎ、収益効率が際立つ (差 +16.0pt)
  • 「不動産テック事業」は売上 6.6% に対し利益寄与は -9.4% に留まる (差 -16.0pt)
  • 利益率は「集客支援事業」10.2% と「不動産テック事業」-12.5% で 22.7pt の格差
  • 直近期の設備投資は「集客支援事業」に集中 (200 百万円)
  • セグメント合計の営業利益率は 8.7%
収益構造どのセグメントが稼いでいるか

収益マップ構成比 × 利益率(バブル: 資産規模)

右上ほど「収益エンジン」、左下ほど「縮小・低利益」候補。バブルが大きいほど投下資産が多い。

貢献度ギャップ売上構成比 vs 利益構成比

利益が売上を上回る = 収益効率セグメント。下回る = ボリューム偏重セグメント。
成長性どのセグメントが伸びているか
全セグメント共通で成長率を算出できるだけの過去データがありません。
投資戦略どこに資本と人を投じているか
CapEx / 減価償却 / 従業員数。CapEx > 減価償却 = 拡張、CapEx < 減価償却 = 縮小(資本回収フェーズ)。
時系列の動き

外部顧客への売上高

(単位: 百万円)
セグメント
2025年
JGAAP
集客支援事業
6,467
-
不動産テック事業
456
-
2025年
集客支援事業
6,467
-
不動産テック事業
456
-

セグメント間の内部売上高又は振替高

(単位: 百万円)
セグメント
2025年
JGAAP
不動産テック事業
0
-
調整項目
0
-
2025年
不動産テック事業
0
-
調整項目
0
-

売上高

(単位: 百万円)
セグメント
2025年
JGAAP
集客支援事業
6,467
-
不動産テック事業
456
-
調整項目
0
-
2025年
集客支援事業
6,467
-
不動産テック事業
456
-
調整項目
0
-

営業利益又は営業損失(△)

(単位: 百万円)
セグメント
2025年
JGAAP
集客支援事業
661
-
不動産テック事業
-57
-
調整項目
-84
-
2025年
集客支援事業
661
-
不動産テック事業
-57
-
調整項目
-84
-

減価償却費

(単位: 百万円)
セグメント
2025年
JGAAP
集客支援事業
76
-
2025年
集客支援事業
76
-

設備投資額

(単位: 百万円)
セグメント
2025年
JGAAP
集客支援事業
200
-
2025年
集客支援事業
200
-

従業員数

セグメント
2025年
JGAAP
集客支援事業
346
-
不動産テック事業
29
-
全社(共通)
39
-
2025年
集客支援事業
346
-
不動産テック事業
29
-
全社(共通)
39
-